今年も残すところ、あと、数時間。 二月から始めたこのブログも(と言っても、当初は更新も放置気味で(^_^;)、カレンダーの終わりまで、到達する事が出来ました。なんと言っても、それは駄文にもかかわらず、飽きもせず(?笑)読んでくださり、コメントを残してくれた人々、いや、あなたのお陰です。ありがとうございました。^^
年を越して、来年も まあ 適当に更新していくと思いますけど、良かったら、また、足跡を刻んで頂ければと思っています。
来る年が、皆様にとって、より良き年になる事を、心から祈っております。
では、また、来年に^^
よい年を!!
2005年12月31日土曜日
2005年12月28日水曜日
なんだか。。
年の瀬って、なんだか、気忙しく過ぎていきませんか?
昨夜も友からの呼び出しで、忘年会とやらに。。。
「忘年会」っていう呼び方も、ちょっと変と思いませんか?
大事な人に愛を告白した事、永遠の愛を誓い合った事、
お金を借りた事、ウソをつきませんと約束した事、
「この過ちは繰り返しません」と、誓った事、
官僚政治の打破と、訴えた事、
不正な事して、謝罪した事、
Et Cetera、Et Cetera、、、、、、、
もう、忘れたらあかんこと、いっぱいあり過ぎて、書ききれませんがな。
都合良く忘れたら、あきませんよねぇ。。。
しかし、かく言うわたくしも、、、忘れる事に関しては、それは、名人級なもので、、、
「天につば吐く」ことになりかねませんけど。。。(笑)
まあ、忘れたくても忘れられない事が、たくさんありすぎるから、敢えて「忘年会」をしなければ、「やってられませーーーん」と言うのが、「本音」なのでしょうねぇ。。。
なんだか、今日は、独り言というか、つぶやきというか、そんなものになってしまいました。。。
良いじゃありませんかね? 年の瀬!だし?(笑)
気ぜわしさで、慌てたり、転んだり、怪我をしないようにしてください。ご用心、ご用心!
昨夜も友からの呼び出しで、忘年会とやらに。。。
「忘年会」っていう呼び方も、ちょっと変と思いませんか?
大事な人に愛を告白した事、永遠の愛を誓い合った事、
お金を借りた事、ウソをつきませんと約束した事、
「この過ちは繰り返しません」と、誓った事、
官僚政治の打破と、訴えた事、
不正な事して、謝罪した事、
Et Cetera、Et Cetera、、、、、、、
もう、忘れたらあかんこと、いっぱいあり過ぎて、書ききれませんがな。
都合良く忘れたら、あきませんよねぇ。。。
しかし、かく言うわたくしも、、、忘れる事に関しては、それは、名人級なもので、、、
「天につば吐く」ことになりかねませんけど。。。(笑)
まあ、忘れたくても忘れられない事が、たくさんありすぎるから、敢えて「忘年会」をしなければ、「やってられませーーーん」と言うのが、「本音」なのでしょうねぇ。。。
なんだか、今日は、独り言というか、つぶやきというか、そんなものになってしまいました。。。
良いじゃありませんかね? 年の瀬!だし?(笑)
気ぜわしさで、慌てたり、転んだり、怪我をしないようにしてください。ご用心、ご用心!
2005年12月23日金曜日
2005年12月22日木曜日
2005年12月20日火曜日
年の瀬も近づき

イルミネーションで、街は華やかな彩りをみせている中で、何となく、気忙しく、慌ただしい気分になるのが、年の瀬かも知れない。クリスマスという取って付けたような行事には、興味はないが(と、言いつつ、イルミネーションは、綺麗だと思うが)、一年の締めくくりという年越しは、それなりに準備というか、心構えをしてしまう。なに、大したことはしないのだが、一年の総括とでもいうのか、一応振り返ってみるのだ。
個人的な事では、長男、長女が家を離れ、大学、高校に行った事、親しい友が亡くなった事など。子供が自立していなくなるのは、嬉しい事だが、友の死は寂しいし、心が痛む。
社会事象でも思いつくままに書いても、様々な事が起きた一年だった。イラク侵略戦争の混迷化、戦う国家に衣替えへの一歩前進(憲法改正論議など)、自然災害の多発(世界的に)、犯罪の凶悪化、特に、子供を巻き込む事件の多発、経済市場競争の激化、政治状況の悪化(思考停止の結果か?)、気象変動の顕在化、ネット社会の脆弱さ(個人情報流出、東証での事故)などなど。どれ一つとっても、未来に明るさを見いだすには困難な事ばかりだ。拝金主義で世の中が染め上げられ、街を照らすイルミネーションと同化している。
カレンダーは締めくくりでも、時間の流れが途切れるわけではなく、解決困難な事柄が、どんどん積み増されていくのだろう。
夏目漱石先生が『草枕』で、書いてるように、「とかくに、人の世は住みにくい」とは、至言である。漱石先生の時代は、まだしも、情に流されていたのだが、現代は既に『情』すら、どこにあるのか、絶滅危惧種とも言えるかも知れない。政争においても、それが如実に示されたのが、夏の総選挙ではあった。
歴史は、後生に評価を受けるのだろうが、今、刻んでいるそれぞれの事象が、どのように評価されるのか、みものである。せめてもの救いは、その時代には、既に我々はいないという事なのかも知れない。
2005年12月14日水曜日
寒波襲来
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